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2017年07月16日

第40回鳥人間コンテスト(滑空機部門)出場に伴う活動費の一部ご支援のお願い

姫路工業倶楽部会員の皆様へ
                姫路工業倶楽部 事務局 前田恵一 

 兵庫県立大学)鳥人間部、第40回鳥人間コンテスト(滑空機部門)出場
 に伴う活動費の一部ご支援のお願い

 鳥人間部代表 井上さんから、2回目の出場となった今回も
会員の皆様に、製作費や運搬費などの活動費の一部
支援要請がありました。

 姫路工業倶楽部は、原則、大学側の要請に基づいて、 
成果が出た事案に対して横断幕等の制作費他で支援して来ました。
 ただ、今回も、上記に当てはまらないため、姫路工業倶楽部としての
支援は難しいのですが、鳥人間部が大学の名誉を掛けて、遅くまで
機体製作に努力されていること、参加によって、大学の広報活動にも
寄与することなども踏まえ、前回と同じように、姫路工業倶楽部の
会員の皆様へ広くご支援を呼びかけることで協力することになりました。

なお、本活動は、第34期 寺林理事長の承諾の下、7/4に実施された
大学との懇談会で工学研究科長殿他に紹介しております。
また、鳥人間部の活動(第40回鳥人間コンテスト出場)は、
ブログにも掲載しておりますので、ご覧ください。
http://blog.himejikgclub.org/article/180089299.html
ご支援、よろしくお願いいたします。

■ご支援をお願いしたい内容:
1口 1,000円のご寄附、できれば2口以上


ご寄附の受付けは、8月18日金曜日までとさせていただきますが、
7月21日(金)までにお申し出を頂いた皆様には
パイロットが着るTシャツにお名前を鳥人間部に記載してもらって、
琵琶湖を一緒に飛びたいと思います。
よろしくお願いいたします。

ご支援頂ける会員の皆様は、姫路工業倶楽部にその旨(口数)を
応援メッセージと一緒にご連絡下さい。

(メールアドレス:hi-club@eng.u-hyogo.ac.jp)
(FAX:079-266-2274)

事務局受付後、ゆうちょ銀行の口座番号を記載した振込用紙を
郵送させていただきますので、振込をお願いいたします。
振込いただいた寄附金は、振込手数料や送料など
事務上の必要経費を除いた金額を鳥人間部代表 井上さんに
お渡しいたします。

鳥人間部代表 井上さんからの支援要請文章:

鳥人間部 活動経費について(支援依頼)
               2017年6月30日
           鳥人間部 代表 井上 直樹

初めまして、鳥人間部代表の工学部 機械・材料工学科 3回生の
井上 直樹と申します。
兵庫県立大学鳥人間部 wishbirds は、 2017年7月29・30日に
開催される鳥人間コンテスト(滑空機部門29日開催)への出場が
決定しています。
2年前の出場結果は、あまり良いものとは言えず、その反省として
昨年は鳥人間コンテストに出場申込をせず、他チーム見学などを行い
機体製作・設計についての研究期間として活動し、今年出場といった
経緯になっています。

 昨年度の他チームなどの見学経費・機体製作研究経費(具体的には翼の試作)
などを全て部員から回収した部費のみで活動行ってきました。
 そして、今年、鳥人間コンテストの出場が決定し、昨年の研究期より
多く活動資金が必要になりました。機体製作経費だけでなく、
鳥人間コンテスト大会当日など機体の搬送や鳥人間コンテスト会場に向かうための
交通費もかかります。機体を搬送するためには大型のトラックが必要であり、
部員・OB /OGの中でも大型車の免許を所有している人物もいませんので
運転手・トラック共に運送企業に依頼するしかありません。
現在依頼している運送企業さんからの見積もりでは往復で22万円ほどかかる
というのが現状です。また大会当日は19人の部員が大会場に向かう
交通費・宿泊費は別にしても機体だけでなく、機材を運ぶ必要があり
自動車のレンタル代が必要になります。

 以上のように今後大会まで機体製作だけなく、機体の搬送といった経費を
部員から回収した資金のみで負担するのは厳しい金額になって
しまいますので、一昨年に資金援助を受けた身で大変恐縮ですが、
鳥人間コンテスト出場、私たち鳥人間部の空への夢を叶えるために
資金面でサポートを何卒よろしくお願いします。

2017年07月13日

森32期理事長_投稿第6弾

【2017年7月13日】第6弾「晩夏(古稀の過ぎゆく夏を惜しむ)」
第31期副理事長、第32期理事長、第33期副理事長の6年間大役を勤められ、平成29年5月20日の総会で退任されました。その記念として額縁込みで自作の絵画を姫路工業倶楽部室に飾ってくださいと寄贈頂きました。ありがとうございました。
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制作時期:2016年8月

(姫路工業倶楽部室-A308号-での配置)
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【2016年5月11日】第5弾「老木と蔦」
老木にツタが這っている絵です。意外と迫力のある感じに出来ました。
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【2015年9月16日】第4弾「滝」
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【2014年10月6日】第3弾「停泊」
森理事長第3弾「停泊」.jpg*画像クリックで拡大


【2013年10月9日】
「外向きの日本に変えよう」というのが大学・倶楽部のスローガンなので、
それをモチーフにした絵です。題名は「大海原」。
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2017年07月12日

第15回姫路工業大学グリークラブOB会

 平成29年7月1日、第15回グリークラブOB会を英国パブ「ホサンナ」で開催しました。
 今回、過去最高の 27名の出席があり、たいへん盛り上がりました。会場では、懐かしい練習風景、演奏会、合宿などの写真をスライドショーしており、人物は変わっても昔から同じように部活動を繰り返して継続してきたことに、姫工大グリーの伝統の重みを感じた・・・との後輩の感想。
 卒業以来、略半世紀ぶりに会った方もあり、顔と名前が一致しないことや、伝説の人物もたくさん来られて、学生時代の思い出や、グリークラブに入部する際の不純な動機なども楽しく語り合いました。
 今も合唱団で活動しているOBや出席人数が多いこともあり、「姫路工大グリークラブ愛唱曲集」を片手に、大いに迫力満点の男声合唱を楽しみました。予定時間をオーバーし、大きな声で、真っ赤な顔をして歌っている姿を見て、まだまだ合唱にかける情熱は続きそう。このOB会は平成12年に、昭和42 − 45年入学の有志10名ほどで同窓会を始めたもので、今回、昭和35年入学の大先輩から、昭和47年入学までの年齢が一回り違うメンバーが揃いました。
 尚、OB有志による男声合唱団「ダークオックス」を結成し、7月6日、伊丹ホールで初練習を行いました。 稲田健次(C43)
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2017年07月10日

歴代卒業記念品(平成29年7月)

昭和29年3月卒業(1954年第2回卒業)記念品、姫路城の入った銅製のベルトバックル、ついに発見!(2017.7.10)そして、
1)新しいバックルにいつ切り替わったか?第5回、6回、7回の卒業のいずれかです。
2)第1回卒業記念品、恐らく、第2回と同じと思いますが、・・・。
皆様、情報(写真等)ありましたら、ぜひ、ご提供下さい!



年代卒業記念品
平成29年3月〜平成27年4月・平成29年3月卒業(第64回)も、名刺入れを部報28号と姫路工業倶楽部紹介チラシとともに贈呈しました。空押しによる姫路工業倶楽部のロゴも入れました。ただ、前年の名刺入れは終売となり、少し革の質感が違う後継品に切り替わりました。(2017.4.5)DSC01218.JPG
・学位記授与式後の卒業記念品の贈呈に関し、理事長のお祝いの言葉が入った姫路工業倶楽部紹介チラシに加え、部報27号を初めて同封しました(2016.3.22)
・平成28年(2016年)で第63回となりました。201603卒業記念品.jpg
 名刺入れ(空押しによる姫路工業倶楽部のロゴ追加)
平成27年3月〜

平成21年4月
姫路工業倶楽部の紹介チラシを同封しました(2015.3.24)
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名刺入れ
平成21年3月〜

昭和52年4月
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 名前入り印鑑と朱肉付ケース
昭和52年3月〜

昭和47年4月
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IMG_1592(名刺入れ内側).jpgIMG_1583(卒業記念).jpg
名刺入れ(田中俊則氏(E48)からの情報です)
筆者(E49)も学生時代の勉強机から未使用のまま、40年の時を経て同じものが出てきました!ただ、刻印は姫路工業大学ではなく姫路工業倶楽部に変わりました。
東日本支部 幹事長 森島文夫氏が、S51も白い名刺入れだったよと7/11企画委員会席上で。
 *姫路は「姫革細工(牛革を白くなめした革)」の特産地だそうです。
S47/3〜S46/4・昭和47年年3月卒業生は、大学紛争もあり、卒業記念品の贈呈は無かったのではないか。複数の回答より。
昭和46年3月〜

昭和42年4月
・第19回卒業記念(1971)の灰皿情報を松倉 豊継氏(F46)から提供頂きました。
46年卒業記念品2.JPG
46年卒業記念品3.JPG
・断捨離(*1)で身の回りを整理中、段ボール箱に保管されているのを見つけました。
 卒業式典が学生運動の余波でなくなり、学科毎に教室で主任教授から卒業証書を手渡されました。その時にもらった記念品と思います。応接セットに置くような灰皿で、煙草を吸っていた時期にも使わず、大切に保管し、いつの間にか忘れていました。この度、断捨離で身の回りを整理中見つかり、当時を思い出し懐かしく思いました。あれから40数年を経ていますので、色合いも何だか重厚感を漂わせています。

*1:断捨離(だんしゃり)とは、不要なモノなどの数を減らし、生活や人生に調和をもたらそうとする生活術や処世術のこと。
*2:灰皿に刻まれた日々(是)好日(にちにちこれこうじつ)という文字は、禅語です。
毎日がよい日である、という意味ですが、これにはとても深い意味が含まれています。
「その日その日が最上であり、最高であり、かけがえのない一日であって、 日々の、苦しみ、悲しみ、喜び、楽しみなど、こういった良い悪いに対する執着がなくなり、今日を素直に受けとめ、自然の中で生きているということを感じ、1日を意のままに使いこなす、すごせる、というところに 真実の生き方がある。」

・第18回卒業記念(1970)の灰皿情報を藤北正二氏(M45)から提供頂きました。
表A.jpg裏A.jpg
 学生運動の影響で卒業研究の準備が終わりデーターを取り始めた頃に登校禁止になり卒論も適当に書いたように思います。提出した時に、論文の体を成していないと言われました。それでもお情けで卒業しました。
当然卒業式はなく卒業証書は実家に郵送されていました。多分記念品もその時に送られた物と思います。40年以上愛用しています。お陰で肺気腫のお墨付きを貰っています。

・第17回卒業記念(1969)も第18回と同じ灰皿情報であると佐々博政氏(M44)より頂きました。調査にご尽力いただきました平川修氏(E44)、山川強氏(E44)に感謝いたします。

・第16回卒業記念(1968)も灰皿であるとの情報をS43の皆様の調査で判明しました。
昭和43年(1968年)卒業記念品が出て来ました。所有者・写真提供は、山田健太郎氏です。(2016.5.14)
白鷺39・43S会の卒業記念品.JPG
 S43年卒業のみが残っていることが公式プログに掲載され気になっていました。ご披露頂きたくお願いします。(白鷺39・43S会幹事 清遠 忠氏)
昭和42年3月〜

昭和34年4月
第15回卒業記念 1967 のバックルです。なんと机上の小物入れ缶の中にありました。ほとんど使用せず、保存されていました。(国村 勝氏)
S42卒業記念品バックル表.JPGS42卒業記念品バックル裏.JPG

第14回卒業記念 1966年のバックル、前事務局長 神田晋治氏の提供品です。書写紀念会館内にある姫路工業倶楽部室で保管中です。『卒業時にもらったものです。』、
ベルトバックル1.JPG

第9回卒業記念 1961 のバックルを提供頂きました。(平岡 重道氏)
 *第8回は「卆業」、第9回は「卒業」の文字に変わりました。
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第8回卒業記念 1960 のバックルを提供頂きました。書写紀念会館内にある姫路工業倶楽部室で保管します。
私の卒研指導教官が「京大」の文字入りのものを着用しておられるのを見かけたことがあります。良い趣味には私には思えませんでした。「姫路工大」ならどうでしょうか?(明瀬 利秋氏)
昭和31年3月〜

昭和28年4月
第4回卒業記念 姫路城の入った銅製のベルトバックル
 心当たりを探しておりましたが、見つかりません。記念品は、姫路城の入った銅製のベルトバックルであったと思います。当時、バックルが若者に重宝され、手製のものを付けている人もおりました。しかし、卒業後の背広には大きすぎ、着用しませんでした。見つかれば、お送りいたします。(濱端 進氏)

1954年 第2回卒業記念 銅製バックル発見
 事務局がC29回顧録集に掲載された写真が卒業記念品のバックルではないかと思い、メール確認し発見に繋がりました。
 「C29回顧録集に記載の絵は、卒業記念品に貰ったものの表写真です。裏面には1954第2回卒業記念 姫路工業大学の文字が記されています。
 小生、現物を所持していますが,同窓生も生存者が少なくなりつつあり、貴工業倶楽部の証拠品として活用いただきたく、寄贈したいと思いますので、送付します。お役に立てば幸いです。」 告野 牟氏(C29)
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送って頂いたバックルは油紙に包まれ小箱に収められていた由。当時の東明徽章という会社は、現在も東明徽章工芸株式会社として活動されています。手作りによる伝統の底力でしょうか。(事務局)
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昭和40年4月〜

昭和36年3月
ベルトのバックル1
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卒業記念品ではありませんでした。前事務局長 神田晋治氏の提供品です。現在、書写紀念会館内にある姫路工業倶楽部室で保管中です。
『入学時に購買部で購入したものです。伊伝居での購買部は食堂の片隅で、大学のマーク入りのノートなどを売っていました。』また、平岡重道氏からも頂きました。

2017年07月03日

総会後の特別講演について

 第34期通常総会終了後、12時20分より、同じA101大講義室で、東京理科大学 特命教授 篠塚 保様による特別講演が行われました。篠塚様は、外務省に入省されて、外交官として、オーストリア、ドイツ、パキスタン、デトロイト、バングラデシュなどで大使などを歴任されました。
 演題は、「外交の現場で起きていること-その建前と本音-」です。ご講演は、
1)国際社会の特徴 2)現実主義(リアリズム)と国際協調主義(リベラリズム) 
3)外交は国力の関数 4)国連の実態 5)国際法の限界 
6)パブリック・デイプロマシー(*) 7)東アジアの国際関係と日本
8)まとめ(現下の国際情勢、日本の対応)
の各項目で行われました。
*:伝統的な政府対政府の外交とは異なり、広報や文化交流を通じて、民間とも連携しながら、外国の国民や世論に直接働きかける外交活動のこと
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第34期 通常総会

 姫路工業倶楽部の第34期の通常総会が、平成29年5月20日(土)午前11時より、開催されました。今回は、姫路工学キャンパスで管理・講義棟(A棟)が新しく竣工したことを受けて、管理・講義棟(A棟)のA101大講義室で実施されました。そこで、姫路駅からは貸切バス(9時半と10時、各1台)を運行し、多くの会員の皆様に利用いただきました。
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 また、9時半のバスで来られた会員の皆様には、総会開始までの時間を利用して、A棟内や大学構内を見学していただきました。
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【図書館前の時計台広場】         【旧本館】
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【市田氏のF100号絵画】          【三軒先生寄贈の書】
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【A102講義室】               【姫路工業倶楽部A308号室前】

 第34期通常総会は、96名の会員の皆様の参加を得て開催されました。また、兵庫県立大学 学長 太田様を始め、山ア副学長殿、井上学生部長殿、大西経営部長殿にもご臨席いただきました。 

  議題:第33期 事業報告および決算報告、会則変更案報告
     第34期 役員選出
     第34期 事業計画および予算案

 まず、議長として中山博史(E40)様、副議長として阿保政義(M62)様が選出され、議事を進めました。第33期理事長の田中延幸(S47)様が、挨拶の後、会費制度変更や特別会員制度などの変更に伴う会則変更を始として33期事業報告及び決算報告を行いました。決算については、監事の南尚宏(M51)様が「適正に運用・処理されている」と監査報告されました。質疑はなく、出席者の拍手により、第33期の事業報告及び決算報告は承認されました。
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 続いて、第34期役員45名が提示され、拍手で承認されました。
 そして、選出された第34期理事長 寺林史朗(F44)様から、第34期 事業計画および予算案の報告が行われ、1)会員相互の親睦の輪の拡大と深化に向けた活動、2)情報サービスの拡充による親睦の輪の拡大など、具体的な事例を交えて説明されました。
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 また、今期予算の特徴として、
・会費制度変更に関して、(1)会費収入は前期より増加、(2)臨時部報発行などの経費増
・本館・新学舎環境整備への支援として、備品の寄贈・志高遠の碑の移設等を特別会計からの支出
・事務局の体制強化として、増大する事務量に対応し人員を強化
などの報告がありました。
 これに対し久我昭(S45)様から、
>予算案の中で、会費制度変更に伴い収入が増加するはず、次期への繰り越しが減少するのはなぜ?
という質問があり、寺林理事長から、「今期の会費収入は、平成30年入学の学生からの徴収であり、1年分しか増収が見込めない。また、会費制度変更に伴う会員への周知のための部報(臨時号)の発行など、特別支出が発生するため次期への繰り越しが減少することとなります。次期(35期)からはこのような特別支出もなく安定した予算が組めるものと考えております。」との答弁がありました。その後、拍手で、第34期事業計画および予算案は承認されました。

2017年07月01日

姫路工業倶楽部大阪支部 第12回総会のご案内

 姫路工業倶楽部大阪支部 第12回総会を下記により実施いたしますので、多数のご参加をお待ちしております。  大阪支部長 橋本 倫行

        記
1. 年月日: 平成29年10月7日(土曜)
2. 時間: 16時00分〜18時30分
3. 場所: 神仙閣(大阪駅前第1ビル12階)
      大阪市北区梅田1-3-1-1200
      TEL:06-6341-4071
4. 内容: 姫路工業倶楽部大阪支部は飛躍します。とにかく、今年の総会に出席し
      見て、聞いて、語り合い直接感じて!!
      詳しくは、大阪支部総会2017のチラシを確認下さい。
 *連絡については、支部活動の大阪支部 を参照下さい。