写真や画像をクリックすると拡大します!

2017年09月23日

H29年度 姫路工業倶楽部 山陽会総会開催

2017年4月17日(月)に割烹「森富」にて、H29年度 姫路工業倶楽部 山陽会の総会を開催しました。兵庫県立大学卒業の新入社員5名を含めた45名の会員が参加し、新入社員の恩師の赤浜教授、鳥塚教授、木村准教授、吉木助教授にも、ご参加頂きました。
 総会では、平成28年度の会計報告、今後の方針説明に合わせて、新入社員の自己紹介がありました。たくさんの先輩に囲まれて、初めは緊張しながら今後の意気込みや、入社にあたっての熱い想いを語ってもらいました。その後、歓談の中で緊張もほぐれ、世代を跨いで笑顔の絶えない和気藹々とした雰囲気の中で親睦を深める会となりました。
 また、本総会にて弊社同窓会の名称が「姫路工業倶楽部 山陽特殊製鋼支部」より、「姫路工業倶楽部 山陽会」へ変更されました。今後も、世代を超えた交流を大切にし、より一層姫路工業倶楽部を盛り上げて参ります。
 最後に、ご多忙の中、総会に参加して頂きました先生方に、心より御礼を申し上げます。
平成29年度 山陽会世話役 山田 麻由(B2014)
山陽特殊製鋼企業OB会2017.png

2017年09月15日

公開講座「基礎からの金属材料〜ものづくり基礎講座第52回技術セミナー」

=================================
公開講座「基礎からの金属材料〜ものづくり基礎講座第52回技術セミナー」
  主催:東北大学金属材料研究所附属産学官広域連携センター、
     兵庫県立大学ナノ・マイクロ構造科学研究センター
  共催:兵庫県立大学高度生産加工技術研究センター匠の技プロジェクト、
     兵庫県立工業技術センター
  後援:財団法人大阪産業振興機構
http://www.eng.u-hyogo.ac.jp/center/AMT/main/pdf/takumi_workshop_1710.pdf
=================================
「基礎からの金属材料〜ものづくり基礎講座第52回技術セミナー」概要

 磁性材料と表面処理・めっきをテーマとして取り上げて、大学教員からの講義とともに、これらの材料および加工を取り扱う企業からも講師をお招きし、基礎から応用までを話題として講座を構成しました。皆様の聴講をお待ちしています。
 
 ◇日 時 :平成29年10月12日(木) 13:00〜17:10 
 ◇場 所 :兵庫県立工業技術センター セミナー室 技術交流館2階
      (神戸市須磨区行平町3-1-12)http://www.hyogo-kg.jp/access/
 ◇受講料 :無料 
 ◇定 員 :50名程度
 ◇プログラム   
  13:00 開会あいさつ
  13:10-14:20 「磁性材料の基礎」
          秋田県立大学 システム科学技術学部 教授 尾藤 輝夫  
  14:20-15:00 「磁性材料の開発とデバイスへの応用」
          株式会社トーキン 材料研究開発本部 マネージャー 浦田 顕理  
  15:10-16:20 「めっきの基礎と物性制御のための構造解析」
          兵庫県立大学工学研究科 准教授 福室 直樹  
  16:20-17:00 「会社概要と表面処理例」
          佐和鍍金工業株式会社 品質技術マネージャー 北谷 武        
  閉会あいさつ

<申込方法>
 下記の必要事項をご記入のうえ、e-mail(kouiki_hyogo@imr.tohoku.ac.jp)またはFAX(079-260-7210)にてお申込みください。 
 件名:ものづくり基礎講座申し込み
 本文:企業名、所在地、所属・役職、氏名、連絡先(電話・E-mail)
 案内チラシ(詳しくはこちらをご覧ください)
http://www.eng.u-hyogo.ac.jp/center/AMT/main/pdf/takumi_workshop_1710.pdf

<お問い合わせ先>
 東北大学金属材料研究所 附属産学官広域連携センター(兵庫)
 姫路市書写2167 兵庫県立大学姫路工学キャンパス 
 インキュベーションセンター9204
 TEL:079-260-7209、FAX:079-260-7210
 E-mail:kouiki_hyogo@imr.tohoku.ac.jp

2017年09月11日

2017年37会(産業機械工学科昭和37入学者同窓会)開催

 2017年5月18日鷲羽山ハイランドホテルにて昭和37年入学の姫路工業大学産業機械工学科一期生である卒業生16名が参加し、楽しいひと時を過ごしました。
 今年は入学から55年目になリ1期生として、産業機械工学科をこれから作り上げるんだと意気盛んだった若者たちも今や後期高齢者に達した者もおり、参加者数を心配しましたが、予想外の参加を得て幹事としては大満足でした。出席者全員が元気で、屋上の露天風呂で眼下に広がる瀬戸大橋を眺めながら、まさに裸で近況から懐かしい思い出、健康の話まで話題が弾みました。
 湯上りの一杯のビールで喉を潤した後、宴会場に場所を移し、故人になられた同級生に黙祷をささげた後、それぞれの料理に舌づつみをうちながら現役で頑張っている人、趣味を楽しんでいる人等、話題に尽きることなく、十分楽しんだ一泊二日でした。
 これを機会に2日間で近隣の観光を楽しむ人、近くのゴルフ場でプレーを楽しむ人、いろいろでした。またの再会を約し散会しましたが大変楽しい時間でした。 牧 道也(S41)
S41(20170905)0001.JPG

2017年09月04日

KOBE HPC サマースクール2017

 紹介が遅れましたが、本日9/4から9/8の日程で「京」に代表されるスパコンを使いこなすためのプログラミング手法(並列計算プログラム)を学習する講習会(演習あり)が、無料で開かれています。ただし、参加条件があります。
 対象は、大学や研究機関所属の研究者、および学生、企業所属の研究者・技術者 です。
 会場:兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科 624実習室
    神戸大学計算科学教育センター 208セミナー室
 本サマースクールは、兵庫県立大学シミュレーション学研究科が東大や神大と一緒に共催しています。
DSC01338.JPG

2017年09月01日

会員だより2017(姫路工大ESS部健在に感激!)

【2017年9月1日】 姫路工大ESS部健在に感激!
 池田陽夫氏(C33).png 姫路工大ESS部は、姫路短大ESS部と共に発展し健在であることを知り大変感激しています。
 当時を振り返ると、工学専門の学校では語学、特に会話は余り重要視されていなかったように思います。読み書きが出来れば、の要素が大きかったと思います。こうした雰囲気の中で、英会話ができることは高い望みでありました。姫路というローカルな場所では、当時としては英会話をするようなところではありませんでした。外国人もそんなに見受けることなく、姫路城見物をする外国人もいませんでした。時たま、広畑の富士製鉄(今は、新日鉄)に鉄鉱石を積んできた貨物船の船員が街を歩いているのを見るくらいでした。
 こうした雰囲気の中で、当時、医科進学コースの宮沢邦夫君と一緒にESS部を立ち上げました。当時、英語を話す外国人で姫路に居住する人は、余り見つからず、宣教師位だったと思います。市内新在家にスェーデン人のO.Rinell氏が住んでいて、我々の指導者になってくれました。昭和33年ごろの手帳が見つかり、中身を見ると、Rinell先生のご指導を頻度多く受けていました。当時の先生の講義には、Faith, Obedience, Love等がありますが、その言葉や意味合いを解説しているようで、恐らくキリスト教の見地からのものだったでしょう。 又、短期大学(女子)との交流もこの頃から始まったようです。恐らく、Rinell先生の仲介と思われます。短期大学の皆さんは、Bible Classのメンバーでした。
 長井さんにご案内しましたが、当時の私たちの活動は、暗中模索の状態で、特別、明確な活動方針は決まっていませんでした。神戸のアメリカ文化センターから、Ms. NeelやMr. Bodineらセンターの職員の方々に出張して頂き、ご協力を得て話を聴き、質疑応答の形で会を進めていたような気がします。又、近隣の中学、高校、大学のESSクラブとも接触していました。
池田陽夫氏の説明写真.jpg
【Mr.Rinellとメンバー】   【Ms.Neelとメンバー】    【Mr.Bodine】
 *当時の写真:宮沢邦夫君はリンネル先生との写真で右から3人目の後列

 卒業してからは、専門商社に入り、海外の化学会社との接触や来訪者と同道の行動等してきましたが、ESSでの活動が少しは役だったかなと振り返っています。今では、English Speaking (Understanding)は、当たり前のことになりましたが、言葉は使わないとダメですね。そんな思いで、年老いた身でもEnglish Speaking (Understanding)に接するようにしています。

 尚、創設に尽力された宮沢邦夫氏は、当時、西宮市の武庫川病院へ行ったことが判りましたが、その後の動静は不明です。
 以上、改めて、姫路工大ESS部の設立について、思い出すところを記載しました。後輩、諸氏の益々のご活躍を祈念いたします。
平成29年8月30日 池田 陽夫(C33)


【2017年7月14日】 60年を経た手拭い寄贈
 昭和29年3月に卒業された告野様から、貴重な卒業記念品の銅製ベルトバックルを頂き、お礼の電話をする中で、新たに60年以上経った手拭いがあり、それも寄贈していただきましたので紹介します。

DSC01331.JPG
 先日電話で話しました手拭いを送付いたします。一度も使用していませんが、60年以上経過しているので古びています。アイロンをかけて皺を伸ばしていただければ幸いです。 告野 牟(C29)
*手拭いが配られた経緯について、ご存知の方がおられましたら事務局までお知らせいただきましたら幸甚に存じます。(事務局)

【2017年2月2日】 私の100枚の絵 発行にあたって
 私の画跡の一区切りとして、100枚の絵を選んだ。
表紙.jpg
 様々な想い出が蘇ってきます。東京、上野の美術館に二十年間近く出品し続け、長くこの道を歩んでこられたのは、なぜなのだろうか。私にとっての絵とはなんだろうか。自分の感じたものを表現したもの。その感動が私の絵のなかにある。描くことは、対象に触発され、自分にあるものを見つけ出し表現すること。感動を伝えたいという思いが、描くことの原動力なのです。自然と風土は、四季折々に、いつも見慣れた風景を、ある時、はっとする美しい姿に変える。祭りの躍動感、日々の暮らしの中にも新鮮な驚きがあります。春になれば花を咲かせ、やがては枯れるが、次の春には再び花を咲かせる。そして、自然は死と再生の循環を繰り返している。動植物は土から生まれて土にかえる。描くことは、その場に居合わせた空気とひとつになることです。見知らぬ世界との出会いは、新鮮な驚きとの発見です。自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。広いときもある。せまいときもある。のぼりもあれば、くだりもある。思案にあまるときもある。しかし、心を定め、希望をもって歩むならば、必ず道はひらけてくる。描くことの深い喜びもそこから生まれてくる。こう信じてひたすら描いた作品から100枚を選びました。100枚の絵は、私の子供たちです。

 会社生活の忙しい時間を縫って、多くの時間と制作費用を費やしてまで。それは、絵を描くことが、楽しいからに尽きる。「私と絵画との出会い」は、小学校の頃である。大阪の小学校から選ばれて、天王寺の大阪市立美術館に展示されたことは、なんの取り柄のなかった自分にとって、うれしくそして、懐かしい思い出である。仕事で東京出張のとき、時間が取れたので上野の美術館で「ゴッホ展」を見た。このとき「自分もこんな絵が描けたらいいな。」と思った。高校時代の美術の時間に初めて出会った油彩道具を引っ張り出して、枚方市の公民館の油彩サークルに参加し、仲間と自由に写生をしたころの楽しい思い出。その翌年の秋、交野のくろんど池の辺りをドライブしていると、あのゴッホの作品と同じ構図の場所を発見した。早速、私は50号のキャンバスを車に積んで、3週間続けて土曜、日曜の朝から夕刻まで描いたのが“里の秋”(最後の絵100)である。この作品は、勤労者美術展第一席に選ばれた。
100里の秋.jpg
 
 この頃から、時間があれば、日本の美や海外での感動の印象を100号のキャンバスに描くようになった。私の絵は、写生主義である。車の屋根に、100号のキャンバスを積み現地で描く。現場からしか、その場の空気をつかめないからである。画家には、二つのものが必要である。それは、眼と頭脳であり、互いに助け合わなければならない。対象を素直にみる眼。頭脳は、本質を把握し表現手法を習得する力である。仕事が技術系なので、なぜ、なぜと追及することに慣れている。ゴッホやセザンヌの原画、モネやマチスの作品は、機会のある限り見るように努めた。ゴッホの日記、セザンヌの美術論を熟読した。現場で描いた100号の大作を、毎年、公募団体に出品してきた。友人の勧めもあり、2000年から京都の祇園で毎年個展を開かせていただいている。
 今年で23回目になる。個展を開いた初期のころ、来客者から頂いた手紙には「寒い日、あなたの暖かい作品をみて、生きていく勇気が出ました。」と書かれていた。このときは、私の作品が見る人に伝わっているのだと知り、絵を描いていてよかったと感じるとともに、制作に励む気持ちを新たにした。自分が対象から得た深い感動をじっと見つめること。そして描くこと。できた絵をじっくり眺めること。「絵が、何を訴えてくるか。風景なら、その画に入っていく気になるか。」と感じるまで描くようにしてきた。

 2007年、定年を機に、友人の勧めもあり、デジタルカメラを始めた。カメラの場合、魅力に富む自然界の彩りの変化を求めて、その一瞬を捉えなければならない。しかし、自然現象は気紛れなので、必ずしも望むようには変化してくれるとは限らない。シャッターチャンスは、望むような色彩になるまで根気よく待って、その一瞬に賭けなければならない。絵もカメラも対象との出会いは、まさに一期一会である。画家は絵筆と絵の具でキャンバスに、カメラマンは一瞬のシャッターチャンスで捉える。これからも、自然の恵みやまだ見知らぬ世界と出会いの感動を楽しみに、初心を忘れず歩んでいきたい。  市田 清(F45)

100works painted by Kiyoshi Ichida.
Works and mind.

Nature and climate sometimes change scene beautiful figure for all seasons.
Human’s expression in festival is powerful and exciting.
The meet with a foreign country’s exoticism motivate description.
Actual expression is painting power.

My road is gifted by nature.
When I lose my way, go step with care and hope.
The way shall certainly be opened.
A great pleasure and deep impression are born.
I have painted 30years in so believing.

I select 100works from my art works.

第34期 姫路工業倶楽部 懇親会

 第34期の懇親会は、総会が竣工した管理・講義棟(A棟)で開催されたため、大学が位置する書写の姫路工学キャンパスから、姫路キャッスルホテルまで貸切バスでの移動という初めての試みとなりました。
IMG_3874編集.JPG
 開始は14時という少し遅い時間からでしたが、いつもどおり、ウェルカムドリンクとJAZZ研究会(学生)の歓迎演奏で始まりました。
IMG_3883.JPG
 第34期寺林理事長の挨拶に続き、太田学長に挨拶していただきました。
DSC_2011.JPGDSC_2026.JPG 

そして、恒例になりました「龍力」会長、本田武義様(C31)寄贈の樽酒で鏡開きを行い、山ア副学長(K53)に、その樽酒で乾杯の音頭を取って頂きました。
IMG_3897編集.JPGDSC_2057.JPG

しばし食事と歓談。
DSC_2060.JPGIMG_3905編集.JPGDSC00668.jpgDSC_2073.JPG

お腹も落ち着いたところで、特別イベントであるJAZZ研究会の演奏、続いて、ピアン伴奏の学生歌「白鷺の天守」を合唱し、同窓のきずなを深めました。
DSC00680.jpgIMG_3912.JPG
DSC_2118.JPG

 引き続き、恒例の記念撮影は、いつもの電気系、機械系、化学・物質系の合同撮影以外にもいろいろな集合体で行われました。
DSC00687.jpgDSC00689.jpg
  【電気系】                   【機械系】DSC00692.jpgIMG_3941編集.JPG
  【化学・物質系】                【先生・学生+】
DSC00695.jpgIMG_3949編集.JPG
  【山陽特殊製鋼OB・OG】           【富士通テンOB・OG】
DSC00694.jpgDSC00702.jpg
  【アマチュア無線クラブOB】         【ラグビー部OB】

 懇親会も終わりに近づき、入り口付近で実施されていた特別イベントの1つ、フォト部の作品への投票が締め切られ、最高得点の作品を撮影した学生さんに寺林理事長から副賞(図書カード)が授与されました。
DSC_2129.JPGDSC_2165.JPG

そして、新しく副理事長に就任された豊田 隆俊氏(C51)より閉会の挨拶及び一本締めで終了いたしました。 (事務局)
DSC_2166.JPGIMG_3966.JPG

2017年08月31日

第7回 姫路工業倶楽部和歌山支部 懇親会開催

 平成29 年8 月26 日(土)、18時より、12名の参加を得て、第7回 姫路工業倶楽部和歌山支部 懇親会を、副支部長 松永氏の御協力のもと、花王有田研修所で開催し、会員の親睦と交流を深めました。
 今回は2名の新規参加者と、会場からの一望できる水平線と沈む夕日を観賞しながら、和気あいあいと会食しました。今回は初めての宿泊の企画で、参加者の半数が宿泊されました。懇親会後もラウンジで2次会を開催し、一層の親睦と交流を深めました。
 次の日は、前支部長 松本英計氏と副支部長 松永氏と筆者で、平成29年4月に日本遺産となった湯浅地区を散策し、醤油等のお土産を購入し、帰路につきました。

 今回の議事内容は、塩見支部長より、和歌山支部の新体制(案)として、新理事に、前支部長の松本英計氏と平嶺氏(本州化学工業株式会社)を推薦する案が提出され、承認されました。 
 
 次回、第8回懇親会は、平成30年(2018年)の1月末に開催する予定です。是非、御参加を御検討ください。お待ちしております。
和歌山支部幹事 松本 明弘(C05)
和歌山支部H290826.JPG

2017年08月30日

第40回鳥人間コンテスト出場:滑空機部門14位

【2017年8月30日】滑空機部門参加24チーム中14位
 8/23のTV放映、ご覧いただけましたでしょうか。滑空距離は24.65mで、もう少し飛んでほしかったですが、前回よりも進展した姿に満足いただけた(?)かと思います。滑空機部門の第40回鳥人間コンテスト(滑空機部門)のチーム別飛距離を纏めました。
 なお、最終的には、60名の方から396口(1000円/口)のご支援を頂きました。ありがとうございました。経費を差し引き、386,186円を、鳥人間部井上代表、倉本副代表(来年代表)に、8/25、活動費支援金としてお渡ししました。鳥人間部からは、名前を記載しパイロットと一緒に琵琶湖を飛んだTシャツをお礼として頂きました。
DSC01433A.jpgDSC01431A.jpg

 さらに追加情報ですが、今回の機体を復元し、工大祭開催中の11/3-4展示を予定しているそうです。Tシャツ含めてご覧いただけたらと思います。

【2017年7月22日】51名の思いを伝えました
 パイロットが着るTシャツに名前を記載し、琵琶湖を一緒に飛ぼうという呼びかけ、51名の会員の皆様のご協力を得ることができました。ありがとうございました。先ほど(7/22、19:30)、旧本館2階で頑張っている鳥人間部の皆さんに応援メッセージと一緒に渡してきました。
 製作は、コクピットもほぼ姿を表し、明日、体育館で全体を組み立て、揚力発生含め、最終確認するようです。
DSC01349.JPG

 なお、7/29(土)の滑空機部門の出場は24チーム、内、兵庫県立大学鳥人間部「wishbirds」は、23番目のフライトとのことで、夕方になるとのことでした。今回も多くの大学が出場し大学間の戦いともなっています。お近くの方は琵琶湖に応援に出かけていただけたら幸いです。

【2017年6月12日】旧本館2階が製作現場
20170612.JPG
*6/30、本館5階にある姫路工業倶楽部室に立ち寄ったときに確認すると、翼の製作は終了している様子でした。(事務局)
【2017年5月25日】現在の活動状況として機体の翼が着々と
 お世話になっております、鳥人間部 代表の井上です。
祝・激励の懸垂幕のほうは部員共々嬉しく思っています。
 鳥人間コンテストの日程の方ですが、7月29日(土)になっております。時間の方ははっきりとは連絡を受けてないのですが、例年通りだと朝早くから行われると思われます。
 また、現在の活動状況として機体の翼が着々と出来上がっているという状況です。機体製作が進行次第また写真付きでご連絡させていただきます。
第40回鳥コンA.JPG
*A棟移転で使われていない旧本館2階で製作中。(事務局追記)

【2017年5月21日】第40回鳥人間コンテスト出場で懸垂幕設置
 県大)鳥人間部が、7月29日と30日に実施される第40回鳥人間コンテストの滑空部門(7月29日実施)に出場することが決まったことを受け、大学は、広報活動の一つとして、懸垂幕をA棟に掲げられました。
DSC01281.JPG

【2017年3月26日】 鳥人間同好会 書類選考結果
鳥人間同好会代表の井上です。
先日読売テレビさんから第四十回鳥人間コンテスト(滑空部門)の出場決定の連絡を頂きました!
今後とも7月末に行われる第四十回鳥人間コンテスト出場に向けて機体製作を頑張っていくので応援よろしくお願い致します。
鳥人間同好会代表 井上 直樹
第40回鳥人間コンテスト2017書類選考合格通知.jpg


【2017年3月20日】 鳥人間同好会 近況報告
 先月、第40回鳥人間コンテスト滑空部門の出場に向け、必要書類(3面図・飛ばなきゃならないワケ・機体コンセプト・構造詳細)を提出し、現在、読売テレビが審査中で今週末には恐らく合否が発表されると思います。
現在の製作状況としては
・機体の翼の製作
・コックピット周りの製作
・桁の荷重試験に向けての準備(荷重試験は3月21日に体育館で行う予定です。)
を行っております。
また、作業場(部室)が4月より旧本館に移動しますことを連絡させていただきます。
鳥人間コンテストの合否が連絡され次第姫路工業倶楽部さんにも連絡致します。よろしくお願い致します。
兵庫県立大学鳥人間同好会 代表 井上 直樹

初出場時のドキュメント

2017年08月28日

部報29号、引き続き「100字だより」「会員だより」の投稿募集

 部報29号でも、引き続き「100字だより」「会員だより」を掲載予定です。旅行、体験などの近況報告、大学時代や勤務時の思い出など、投稿(原稿、写真など)をお願いいたします。
締め切りは、9月30日

1)投稿は会員のものに限ります。
2)本誌の趣旨になじまない社会批判や思想・政治的主張などは掲載をご遠慮願うことがあります。

2017年08月25日

大阪支部ゴルフ同好会、H29年度下期例会(ご案内)

日時: 平成29年11月25日(土)
場所: 三田レークサイドカントリークラブ
    〒669-1349 兵庫県三田市大川瀬1461
    TEL 079-568-1391    
集合時間: 年前 9時 20迄にご集合下さい 

※ 出欠のご返事を10月23日までにご返信願います。
*費用、申込方法など、詳しくは、大阪支部ゴルフ同好会案内.PDFを参照ください。

2017年08月21日

「工学ガールのためのサマーCafe」2017年

 平成29年8月17日(木)、オープンキャンパスにあわせて、「工学ガールのためのサマーCafe」が13時から15時の時間で開催されました。今年は、新しくなった管理・講義棟であるA棟1階ホールを使って開催されました。
 主催は、兵庫県立大学男女共同参画推進室で、姫路工業倶楽部は、協賛しました。サマーCafeの狙いは、女子高校生の皆さんに工学部に興味を持っていただき、最終的には女子の工学部入学者を増やすことにあります。室長の藤原先生は、就職率100%、就職先が一流企業という資料を使って説明されました。来場人数は、高校生57名、付添その他34名、合計91名でした。
DSC01391.JPGDSC01395.JPG

 第1部では、在学生(4年生と大学院生各1名)から、合格体験談、授業、サークル、アルバイトなどキャンパスライフの紹介に加え、企業で活躍する卒業生の講演として山陽特殊製鋼株式会社 山田様から、大学から社会に繋がるキャリアパスについて、会社紹介含めて、お話をしていただきました。
DSC01419.JPG

 第2部のフリートークは、face to faceでの相談会。学生に加え、山田様や藤原先生含む工学部の女性研究者(先生)も参加して、大学のこと、進路など疑問に思っていること等について、熱心な相談が行われました。
DSC01420.JPG

 「サマーCafe」は進路選択の参考になりましたかというアンケートに対して、おおいに参考になった(26)、ある程度参考になった(15)、あまり参考にならなかった(1)という内容で、まずまずの結果でした。

2017年08月19日

C03、学校見学&プチ同窓会開催

 昨年に続いて、8月11日(山の日)に62C入学メンバーで学校見学&プチ同窓会を開催しました。今年の宴会には15名に参加いただきました。来年は20名を目指してみたいと思います。 尾田 正樹(C03)
P_20170811_205756.jpgP_20170811_160533.jpgP_20170811_164924.jpg

2017年08月18日

関西熱化学グループ企業内同窓会

 参加者14名(姫路工大8名、神戸商大2名、理学部3名、環境人間学部1名)の県立大出身者で開催しました。掲載写真は、姫路工業倶楽部会員のみで撮影しています。
P1010181.JPG

 当社は尼崎に本社をおく製鉄用コークス製造メーカーです。三菱化学グループに属し、神戸製鋼所加古川製鉄所の敷地内に工場があり24時間連続操業をしております。
 出身者が多いのは、もちろん加古川工場と子会社である分析事業、精密洗浄事業及び活性炭製造業等を束ねる(株)MCエバテックです。実はMCエバテックのほうが、事業所が筑波・四日市にもあり、従業員数も多くなっています。2000年までは産業機械や応用化学出身者が大半を占めていましたが、最近は学部も多岐に亘っています。
 定年OB3名も入っての久しぶりの同窓会(実をいうとここに写っている働き盛りのメンバーの快気祝いであったのですが)を盆前の平成29年8月10日に三宮のビアホールで開催しました。ほぼ毎年開催して来たので、皆名前等はわかるのですが、どの職場でどのような仕事をしているのか、日頃全く接触のない人も多くあるため、まずは職場の紹介・情報交換から、果ては愚痴のいろいろまで話がたくさん出ました。入社時より体重の増えたメンバーが多く、定年OBからいろいろ忠告するのですが、なかなか言うことを聞かない「やんちゃ」ばかりでした。定年OBも「働きざかりの時はそんなもんかな〜」と最終的には自虐の苦笑いでした。県立大卒の新入社員がいないため、2009年卒の当社最年少が次回も幹事となり、企画することになりました。  豊田 隆俊(C51)

2017年08月17日

姫路工業大学の文字遺産: 銅板の門標を頂きました

「銅板の門標」へジャンプ:
「黒田書家の書」へジャンプ:
「テント」へジャンプ:
「軽トラ」へジャンプ:
「書写紀念会館の前に移設された門標」へジャンプ:
「旧本館2F掲示の銘板」へジャンプ:

その1、構内に今でも残る「姫路工業大学」の銘板、旧本館の2階入り口にあります。本件も山本厚之先生から情報提供頂きました。2年後の新しい本館が完成し、今の本館が解体されるときには、姫路工業倶楽部が譲り受けることができるように今から根回し開始です!
DSCN5544.JPG

2015年4月3日(金)、早速、見学したM30同期会の皆様も銘板を背に記念撮影
P1010865.JPG

  2つ目は、姫路工業大学の門標。最後の姫路工業大学生の卒業を見届けて書写紀念会館の前に移設されました。写真は同窓会開催を姫路工業大学創立70周年記念行事(2014.11.1)会場に急遽、変更して参加されたE36の皆様。
E36A.jpg

 3つ目があるんです。軽トラに書かれた看板です。
P1010884.JPG軽トラ看板拡大版.jpg

 4つ目。工大祭で使うテントです。
P1030086.JPG

 5つ目。姫路工業倶楽部事務室に保管されていました。(2016年1月28日)姫路工業大学の書.jpg
縦:155cm、横:40cmほどののケースに収められています。
作者は黒田書家、何処に飾られていたのでしょう?(調査中につき、情報をお待ちしています)

 6つ目。その後、大学)保繕室より、5つ目の書を基にして作られた銅版による門標(縦:1270mm、横:275mm)をいただきました。(2017.08.17記)
DSC01427.JPG

 製作時期は現在、調査中ですが、平成元年11月に実施された第27回工大祭を紹介するビデオに写っています。当時の正門だった西坂の入り口に設置されています。
姫路工業大学看板(黒田書家原図).png

2017年08月16日

姫路工大ESS・OBと姫路短大ESS・OGの52年会

 2017年(H29年)7月15日(土)11:30から15:00まで、大阪駅から近い『神仙閣・大阪店』に、姫路工大ESS・OBと姫路短大ESS・OGが1年ぶりに集まり、卒業後約52年という『52年会』を持った。50年会(2015年)は姫路の山陽デパーット内の「東天紅」で、51年会(2016年)は神戸の「神戸メリケンパークホテル」で開催し、今回の52年会は大阪駅前第1ビル12Fの「神仙閣・大阪店」で開催した。いつものことながら、話題は尽きず、時間の経つのが早く感じる。皆の話は、ESS時代の楽しかったこと、卒業後のこと、最近の私生活のこと、病気の経験談、ほか、いろんな内容であるが、ドイツ語が時々出てきたりして、未だに向学心に燃えている(?)人も居て頼もしく感じた。短大OGの参加者が少ないのは残念であった。
IMG_7037.JPG
(写真:向かって前列右から高木(旧姓・橋本(短大))、(以下工大)嶋谷、古田、後列右から、原田、加藤、石野、長井 の7名。)

 この1年間のOB,OGの変化を幹事(長井)から報告した。その主なものは、2年前に開催した50年会の様子を、姫路工業倶楽部報・第27号とブログに掲載してもらった。その結果として、2件が第28号の「北から南から」に紹介された。@C33の池田陽夫氏からは、“自分がESSの創設に関わったので、ESSの様子を紹介された記事は大変興味深く読んだ”、というもの。姫路工業倶楽部本部の前田事務局長の仲介があって、池田氏から長井へ手紙(創部当時の写真付き)をいただいた。そこで池田氏には、当時のESSを紹介する文を工業倶楽部報へできれば寄稿するよう長井がお願いした。AS42の井倉道雄氏(カナダ・オタワ在住、工大時代はESSに所属)からは、前田事務局長へメールが届き、“長井と連絡を取りたく、メールを長井へ転送してほしい”と依頼してきた。前田様からメールが届いて、井倉氏とのメールによる直接連絡が始まった。また第28号の「会員だより2016」に、井倉道雄氏の寄稿文「4年前カナダ政府の研究所を退職」が掲載されて、工大を卒業後の経歴が詳しく示されて、奥様(Lydia Ikura)との写真もあった。前田様に大変お世話になり、連絡がつながりました、感謝します。

 閉会の時間が予定時間をオーバーしたため、慌てて退室することになり、工大の学生歌3曲と短大の学生歌1曲を歌うのを忘れてしまった。せっかく神仙閣の個室を確保したのに、学生歌を大きな声で歌えなかったことが心残りです(笑)。  文責:長井吉久(E40)

2017年08月14日

知の交流シンポジウム2017(9月19日)

 知の交流シンポジウムは、兵庫県立大学全学の知的資源を地域社会・産業界のイノベーションに役立てていただく活動の一環として毎年姫路地区と神戸地区で交互に開催されており、今年は神戸地区で開催されます。
知の交流シンポジウム2017ポスタ.pngプログラム、申込、交通アクセスなど詳細はポスターをクリックください!

姫路工業倶楽部は、知の交流シンポジウム2017に協賛しております。

<概要>
(1)日時 平成29年9月19日(火)10:30〜19:20
(2)場所 神戸商工会議所会館(神戸市中央区港島中町6-1)
   3階 神商ホール(一般講演、特別講演)
   2階 イベントホール(ポスター発表:約90件)
    交流会場 アリストンホテル神戸 2階 バレンシア

(3)プログラム(抜粋)
【一般講演】   (4件)
         C「人工知能による医用画像診断支援」
           工学研究科 小橋 昌司 教授
【理事長挨拶】   兵庫県知事 井戸 敏三
【特別講演T】 「イノベーションが創る未来社会
         〜エネルギー・地球環境問題と産業技術力の強化〜」
         国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 
          理事長 古川 一夫 氏
【ポスター発表】 90件
【一般講演】   (2件)
【特別講演U】 「究極のクリーンエネルギー『水素』社会の実現に向けて」
        岩谷産業株式会社 代表取締役社長 谷本 光博 氏
             常務執行役員 中央研究所長 宮崎 淳 氏
【交流会】    参加費 3000円(ただし、学生は1000円)

2017年08月11日

大阪支部の「総会」「見学会」案内

 姫路工業倶楽部大阪支部の「総会(平成29年10月7日)」「見学会(平成29年11月4日)」が決まりましたので、多くの方の参加をお願いいたします。
今年の「総会」は@参加費を下げ、A「趣味と対話を通じて人生を豊かに」をテーマに作品の紹介、学長との対話等のイベントを予定しています。
HIT大阪支部総会概要20170808.pdf

「見学会」は伊伝居(旧校舎)見学と書写(当日は工大祭です)を見学、懇親会を予定しています。

詳細は、「支部活動:大阪支部」をご覧ください。

2017年08月10日

新1号館(電気系)、基礎工事:基礎部分のコンクリート注入完了

【平成29年8月10日】基礎工事:基礎部分のコンクリート注入完了
DSC01390.JPG
【平成29年7月16日】
DSC01346.JPG

【平成29年6月30日】基礎工事:鉄筋による組み立て開始
DSC01320.JPG
【平成29年6月16日】

DSC01296.JPG
【平成29年5月31日】
DSC01285.JPG
【平成29年4月21日】
DSC01256.JPG


【平成29年3月29日】基礎工事:整地作業終了?
 平成30年3月26日までの工事期間の看板からすると、後ちょうど1年というところです。
DSC01201.JPG
DSC01202.JPG


【平成29年1月27日】基礎工事:工学の道横樹木も伐採
基礎工事進行中。また、3号館前の工学の道横の樹木も何本か伐採されました。
DSC00891.JPGDSC00894.JPG

【平成29年1月10日】基礎工事:野外会場?取り壊し
DSC00876.JPG

【平成28年12月19日】フェンスが取り付けられました
インキュベーション側それとも図書館側からのイメージ図?
新1号館イメージ図.jpg

7号館2階の踊り場より
DSC00829.JPG

【平成28年11月11日】新1号館)整地作業開始
DSC00593(18%).jpg

*詳細建て替え計画について

2017年08月08日

四国支部総会&懇親会2017

 平成29年7月23日(日)、11時30分より四国支部(*1)総会&懇親会が香川県坂出市で行われました。参加は16名(香川:5名、高知:3名、徳島:2名、愛媛:4名、本部:2名)でした。今回、久しぶりに高知県からの参加があり盛り上がりました。
DSC01361.JPG

 久我四国支部長殿の挨拶に続いて、本部の寺林理事長が来賓挨拶を行い、事業報告、本部概況報告と続いて、高知担当の川上副支部長が乾杯の音頭をとられて懇親会は始まりました。恒例の自己紹介で盛り上がり、最後は、香川担当の西森副支部長の1本締めでお開きとなりました。
DSC01355.JPGDSC01352.JPG
DSC01363.JPGDSC01365.JPG
(*1)H29/5月現在、四国支部140名(香川:64名、高知:15名、徳島:30名、愛媛:31名)

 四国支部では、近年、総会後近くの名所を訪ねる企画が組み込まれており、今回は「瀬戸大橋記念館(*2)」と「香川県立東山魁夷せとうち美術館(*3)」を訪ねました。
DSC01376.JPG

(*2)瀬戸大橋記念館
 人類の英知と最新の科学技術を結集して完成した、世界最大級の道路鉄道併用橋「瀬戸大橋」。 20世紀最大のプロジェクトの完成と開通を記念して建てられた“瀬戸大橋記念館”では、海底50メートルから海上200メートル、 長さ約9.4キロメートルにわたる壮大な空間のなかで展開された架橋工事の全貌や架橋技術の粋を、動く模型や映像などにより、 わかりやすく紹介しています。
(*3)香川県立東山魁夷せとうち美術館
 瀬戸大橋を望む絶好の地に、日本画の巨匠・東山魁夷画伯の版画作品を中心に約350点を収蔵。東山画伯の祖父が坂出市櫃石島出身であり、香川県とゆかりが深い。

2017年08月02日

「2017年度 三大学バドミントン部OB会(4回目)開催の案内」

「2017年度 三大学バドミントン部OB会(4回目)開催の案内」

bd-OB-3Dai-Himeji[1].jpg
目的: 姫工大/姫短/県大姫路 のOB・OG相互の交流と親睦
    現役への支援・貢献をはかる
対象: 姫工大/姫短/県大姫路 のOB・OG/現役
日時: 11/11(土) 12:00〜14:30
場所: 姫路キャッスルグランヴィリオホテル
    姫路市三左衛門堀西の町210番地
    駅南玄関 歩7分(TEL:050-5847-7770)
会費: 飲食含め OB 7,000円、OG 6,000円、現役 4,000円

出席希望者は10月10日(火)〆で
世話役: 西田(昭和48卒)、木下(昭和49卒)、鍋島(昭和50卒)、
       松倉(昭和46卒)
メルアド: bd_ob_3dai_himeji@yahoo.co.jp
(欠席の人についても、是非近況など連絡お願いいたします)