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2019年03月18日

【第2回E48(44年入学電気同期生)の同窓会】開催案内

 前回(2016年9月24日)に第1回のE48(44年入学電気同期生)の同窓会を行いました。今年、第2回の同窓会を予定していますので、参加のほどよろしくお願いいたします。 

【第2回E48(44年入学電気同期生)の同窓会】
1.日時 2019年11月2日(土)

2A.(午前に集合できる人)
   9:30 神姫バス姫路駅北口バスターミナル集合
   9:45 姫路駅北口発 → 10:10 県立大工学部バス停着
   10:10〜12:07 大学見学(工大祭と新しい電気棟の見学)
   12:07県立大工学部バス停発 →12:33姫路駅バス停

2B.(午後の同窓会に参加する人)
  (時間) 13:00〜15:00 
  (会場)福亭:http://www.seiko-fukutei.com/access.php
  (住所)〒670-0925 兵庫県姫路市亀井町75
  (TEL)079-222-8150
   *希望者には“二次会はコーヒーショップ”

3.会費 7000円

4.お申込み:幹事 定松まで(TEL072-854-3207)

2019年03月17日

大阪支部 H31年度ゴルフ例会のご案内(上期例会詳細)

■2019年3月18日(上期例会)
日時: 平成31年5月11日
場所: 三田レークサイドカントリークラブ
集合時間: 午前9時まで
出欠のご返事: 4月12日まで
詳しくは、大阪支部H31上期ゴルフ例会.PDF

■2019年1月23日
 大阪支部 ゴルフ同好会の小野幹事から、H31年度例会の案内が送られてきましたので、ご紹介いたします。多くの支部会員の皆様のご参加をお願いいたします。
1)上期例会:5月11日(土)
2)下期例会:11月23日(土)
詳しくは、大阪支部ゴルフ例会予定

2019年03月15日

四国支部総会開催のご案内

 四国支部の総会&懇親会を下記の内容で、開催予定です。多数の支部会員の皆様のご参加をお願いいたします。

日時: 2019年5月6日(月曜日) 11時30分〜

場所: 中津万象園(*) 懐風亭(アクセス他
    *丸亀城主の庭園です。
    香川県丸亀市中津町25-1
    TEL/FAX 0877-23-2266
お申し込み:支部長 久我昭、あるいは各県の代表者(副支部長)-連絡先はクリック下さい-まで、お願いいたします。 

懇親会後、丸亀城見学予定
・丸亀城は、国内で残存する12の城の1つで、少し離れてみると壮大な石垣が見事です、その技術も見事で、おすすめの城の一つです。その石垣は「扇の勾配」と呼ばれ、山麓から山頂まで4重に重ねられており、合計60メートルで、総高では日本一です。
丸亀城.JPG

・讃岐富士は、いつ見ても美しい姿です、丸亀市と坂出市にまたがって雄姿を見せてくれています。
讃岐富士.JPG
   

2019年03月11日

第35期通常総会・特別講演会・懇親会の案内

■第35期通常総会・特別講演会・懇親会の案内

姫路工業倶楽部会員の皆様
                  姫路工業倶楽部
                   第34期 理事長 寺林 史朗
 春寒の候、皆様には益々ご健勝の事とお喜び申し上げます。
 さて、姫路工業倶楽部の第35期の通常総会、特別講演会、懇親会を下記の要領にて開催いたします。多用中のところ誠に恐縮ですが、万障繰り合わせの上、奮ってご参加ください。

              記

日時: 平成31年4月13日(土)
    午前10時30分 受付開始
   (懇親会に参加される方は、懇親会費として3,000円、申し受けます)
場所: 姫路キヤッスルグランヴィリオホテル
    (姫路市三左衛門堀西の町210 電話:050-5847-7770)
    (周辺案内・アクセス等) 
    通常総会・特別講演会:3階「錦の間」
    懇親会 :3階「雅扇の間」

【通常総会】
  午前11時
   議題: 第34期 事業報告および決算報告
       第35期 役員選出
       第35期 事業計画および予算案

【特別講演会】
12時〜
   岩谷産業)中央研究所長 常務執行役員 宮崎 淳 様
  「究極のクリーンエネルギー『水素』社会の実現にむけて」

【懇親会】
  午前12時30分 受付開始
  (懇親会のみ参加される方は、懇親会費として3,000円、申し受けます)
  午後1時から午後3時30分
     兵庫県立大学ジャズ研究会(学生)の演奏
     兵庫県立大学フォト部(学生)の作品展示 など

 クラス会、企業内OB会、クラブOB会などのミニ会合の場としても、今回の通常総会、特別講演会、懇親会を活用いただきましたら幸甚です。

なお、参加申し込みは3月29日までに、部報30号や第35期総会案内に同封しましたはがきに加えて、FAX、メールでも可能です。ご参加、頂きますようよろしくお願い申し上げます。
    〒671−2201 
     兵庫県姫路市書写2167
     兵庫県立大学 姫路工学キャンパス内 姫路工業倶楽部
     電話&FAX:079−266−2274
     Eメール:hi-club@eng.u-hyogo.ac.jp

ご参考: 第34期通常総会第34期 懇親会

2019年02月22日

第10回 姫路工業倶楽部和歌山支部 懇親会開催

 平成31 年1 月11日(金)、19時より、8名の参加を得て第10回 姫路工業倶楽部和歌山支部 懇親会を開催し、会員の親睦と交流を深めました。
 今回は残念ながら新規参加者はおられませんでしたが、本州化学工業鰍ゥらOBの方を含め6名が参加されました。通常1月頃開催の和歌山支部懇親会の参加者は8月頃開催時の参加者と比較して少ないことから、改善策を検討しました。その結果、懇親会時期を変更することになりました。
 次回、第11回目懇親会は2019年の9月下旬〜10月上旬に開催する予定です。是非、御参加を御検討願います。お待ちしております。
和歌山支部幹事 松本明弘(C05)
H310111第10回懇親会.jpg


第10回 姫路工業倶楽部和歌山支部 懇親会開催のご案内
拝啓 師走の候、会員の皆様方には益々ご健勝のことと存じます。
皆様のご尽力のおかげで5年目となり、本部と連携して、会員間の交流機会を多くする活動を行っています。
さて,下記の予定で、新春の歓談の場(平成最後の新年会)を設けますので、御多忙中のことと存じますが万障お繰り合わせの上、御参加ください。 敬具  

                          平成30年12月6日
                       和歌山支部長 塩見泰一 
   
                 記

日時 : 平成31年1月11日(金)  19時00分〜21時00分

場所 :  和洋居酒屋 宴屋     JR 和歌山駅 徒歩3分
     和歌山県和歌山市友田町4-111-1 中野ビル1・2F   
TEL:  050-3490-3460
     https://r.gnavi.co.jp/4ktgmnht0000/

会費 : 4000円

なお,会場の都合もございますので,1月7日(月)迄にご出欠のご通知を連絡先までお願い申し上げます。
幹事 松本明弘 吉川 章

*本掲示を見て参加連絡したいと思われた方は、姫路工業倶楽部 本部事務局にメールや電話、FAXなどでお知らせください。 

2019年02月18日

工大自動車部(HITAC)、OB会開催

 先日2019年2月9日に工大自動車部(HITAC)の若手(とはいっても還暦前後)が、大阪梅田に集合しOB会を開催しました。
 学生時代に乗っていた車はギャラン、サバンナ、スターレットですが、今はクラウン、BMW、ロータスで、年齢とともに身体も車も大きくなったなぁなど、昔話に花が咲きました。現在もラリードライバーをしている猛者もおり、まだまだ元気ですが、四葉マークの貼付も考える時が近づいているのも事実です。次回は健康増進のため、芝生の上で再会するということで散会になりました。是非参加ください。

工大自動車部OBの皆様へ
卒業して30余年になります。皆様との交流を活性したく、工大自動車部OB専用アドレスを作りますので、これを見られた方は一報をお願いします。このアドレスhitacfoever2167@yahoo.co.jpです。
以上よろしくお願いします。 山崎剛(M58)
自動車OB会1(2019).jpg自動車OB会2(2019).png

2019年02月11日

次世代水素触媒共同研究センター 平成30年度シンポジウム

 兵庫県立大学は、水素エネルギー社会の到来に向け、平成25年12月に「次世代水素触媒共同研究センター」を開設しました。同センターでは、自然エネルギー(再生可能エネルギー)を最大限に活用し、水素発生、水素貯蔵、水素利用によるエネルギー循環社会を目指した生物酵素や無機触媒、電極材料等の開発を本学内の研究者、他大学・研究機関との共同研究にて推進しています。 研究メンバーの主な研究内容について紹介し、活動への理解と協力を得ると共に、同センターの方向性について議論する場として、シンポジウムを開催します。

イベント名:次世代水素触媒共同研究センター 平成30年度シンポジウム
開催日時 :平成31年3月5日(火)14:00〜17:30
開催場所 :じばさんびる5階 501会議室(姫路市南駅前町123)
参加申込締め切り: 平成31年3月1日(金)
H30年度次世代水素シンポ.png※イベントの詳細・申込書は左記ちらしをクリックしてご確認ください。

*姫路工業倶楽部第35期総会(4/13(土)、姫路キャッスルホテル)でも、岩谷産業)中央研究所長 常務執行役員 宮崎 淳 様による 「究極のクリーンエネルギー『水素』社会の実現にむけて」と題する特別講演を予定しております。

2019年02月06日

2号館(電気系工学館)周辺

◆2019年2月4日
新1号館(B棟、電気系)への引越しは年内(2018年末)で終了し、内覧会が3/19に実施されますが、2号館については、まだ、旧本館含め、取り壊し作業は行なわれておりません。
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◆2017年12月8日
 平成30年9月頃?には、新しい電気館が完成し、旧本館含め取り壊し作業が実施されますが、現在の2号館周辺には、記念碑2基を始め、いろいろな樹木が植樹されております。移転計画は定かではありませんが、一時、別の場所で保管してから、再設置や再植樹が計画されております。
 大学からは、他に記念碑や記念植樹などありますかとの問い合わせが、本日(12/8)ありましたので、現状(工学の道側と裏側)を撮影してきました。お気付きのことがありましたら、コメントなどお寄せ頂きましたら幸甚に存じます。
1)記念碑2基
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2)2号館周辺(工学の道側)
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3)2号館周辺(工学の道の反対側)
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2019年02月05日

会員だより2019:天理大学ラグビー部 もう一つの決勝戦

 今年2019年正月(1/12)に、平成最後の全国大学ラグビ−選手権大会決勝戦が“天理大学”と“明治大学”で戦われたのは、皆さんご存知の通りだと思います。
--- 結果そのものは17vs22で、残念ながら”明治”の勝利でしたが・・。 ---
 しかし、皆さんは、今から57年前に天理大学とのもう一つの決勝戦が有ったのはご存知でしょうか?姫路工業倶楽部会員の皆さんには、是非知っておいて頂きたいものです。それは、昭和37年の大学ラグビ−近畿大会決勝戦です(これに勝利すれば大学各地区代表が日本一を目指す、当時は名古屋の瑞穂競技場で行われていた全国大会に出場と言う大会です)。天理大学ラグビ-部HPの「歴史」のところには“昭和38年全国大会出場”(=昭和37年の近畿大会予選優勝と言う事)とサラッと書かれていますが、この全国大会出場をかけて、近畿大会決勝戦で同大学が戦ったのは、何と、”姫路工業大学ラグビ-部”だったのです。---cf.姫路工業大学ラグビー部の歩み 6頁参照
 偉そうな書き方をしましたが、実は大野自身、この事は、年配の先輩から聞いたこともあり、この部史も見てはいましたが、実感としてあまりありませんでした。しかし、今年、この当時のラグビー部OBの方がこの事を書いて手紙を送って来て下さり、改めて当時の”姫路工業大学ラグビ-部”の先輩諸兄の頑張りを再認識したので是非強調したく、ここに紹介する次第です。
 姫路工業大学黎明期からの多方面への精いっぱいのガンバリ/奮闘の実績・足跡には、今さらながら勇気をもらうと共に脱帽です。  大野 正夫(M55)

2019年02月04日

ラグビー部若手OB会)年末忘年会開催

 年末恒例のラグビー部若手?OB会(かつての若手ミニOB会)を2018.12.30(日)難波がんこ寿司本店にてしました。
 もう30数年も前の事、M君発起で始まったs55年〜60年代卒業のこの若手OB忘年会始めの頃は、『皆20代で若いのに回顧的かなぁ』とか、『その内に、転勤etc.で散り散りになって10年間隔位になるだろう・・。』とか思っていましたが、同君の『この付き合いは絶対一生大事にして行こう!』との初回声明に開催日も試行錯誤しながらも 12/30に固定化、海外はじめ遠くに赴任の面々もこの時には集い来て、結局1回も欠けることなく、幹事籤(くじ)引き持ち回りで毎年開催です。それぞれ全く違う業種で働き、人生の若手働き盛り〜中堅〜そして、最近はそろそろ還暦を突破しだしての集いとなってきました。20代、30代、40代、50代〜とそれぞれの話題は変わりつつも会うと皆、学生時代の新歓コンパさながらの様に、そこまで年齢戻り若返り、そして一方、雰囲気はまるで親戚が盆暮れに集う様な気安さ。
 そろそろ、中には役員になった仲間も居ますが、祝いあおうにも敢てさり気なく、全く、それは話さぬ当人・・・。
 工大ラグビ-部現役時代は重大事故はじめ様々な事もあり、時として砂を噛む様な試合も多い年代だっただけに、まさか卒業後、この様な人生を豊かにする付き合いがあるとは夢にも思えていませんでした。 
ラグビ-部の部歌一番の歌詞
そのものの様に、工大で まさに一生の宝を得ていたのをあらためて実感の年末12/30でした。 大野 正夫(M55)
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2018.12.30(日)難波がんこ寿司本店にて

夕暮れ時の志高遠の碑と由来板

【2019年2月3日】 夕暮れ時の志高遠の碑と由来板
 志高遠の碑がA棟前に移設されて、3ヶ月が経とうとしています。夕暮れ時になると、志高遠の碑と由来板が街灯に照らされるので、その様子を撮影しました。
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【2018年11月9日】 志高遠の碑の移設と由来板設置に伴う除幕式
 平成30年11月9日(大安)、天気が回復したので、テントを急遽、取り外して、「志高遠」の碑のA棟正面前移設と「志高遠」の碑に込められた先達の思いを記載した由来板設置を記念して簡素ではありますが、除幕式を実施致しました。
 太田学長より、兵庫県立工業専門学校の発祥、そして、「志高遠」の碑の誕生の経緯が紹介され、移設に対する姫路工業倶楽部への感謝の言葉が述べられました。そして、除幕式に参加された学生の皆さんに、先達の心に思いを馳せ、姫路工学キャンパスを学問の道場として、世界の頂を目指し学業に励む道標にしてほしいと挨拶されました。
 続いて、姫路工業倶楽部 寺林理事長から、A棟正面前移設を提案いただいた工学研究科長 川月先生への感謝の言葉と、「志高遠」の碑の思いである日本一、世界一を目指してほしいと挨拶されました。
 その後、太田学長、川月工学研究科長、佐伯経営部長、学生代表、寺林理事長による除幕が行なわれ、除幕式は終了しました。 姫路工業倶楽部 事務局
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【除幕式の動画】14分


【2016年3月18日】
「志高遠」の碑は、姫路工業大学がS24年4月に開学し、S26年3月兵庫県立工業専門学校が閉校するのを記念して、兵庫県立工業専門学校の同窓会から贈呈されました。
 姫路工業倶楽部50周年記念誌「50年のあゆみ」に転載された初代理事長 井上市郎氏(C22)の巻頭言(昭和49年執筆)によると、題字は、初代校長 井口直次郎先生、書は山本鷺山先生とのことです。御影石による碑は、伊伝居校舎の玄関前東寄りに設置され、歴史の流れを静かに見上げていたとあります。

志高遠の碑.jpg「志高遠」は創設者の心であり、工専の同窓会を併合して新しく出発した『姫路工業倶楽部』の全員が、「新生姫路工業大学を立派な大学にしよう!、世界に通用する大学にしよう!と母校の発展を祈る気持ちの表れ」と結ばれています。そんな思いが詰まった「志高遠」の碑は、昭和45年、大学の書写全面移転に伴い、伊伝居から書写の大学サークル会館前に姫路工業倶楽部によって移設されました。
 歴史ある「志高遠」の碑、大学に立ち寄られましたら、先達の思いにふれてみてはいかがでしょうか。

 ★題字の「志高遠」は、三国志に登場する諸葛孔明の「志当存高遠」(志は当-まさ-に高遠を存し:目標は高く遠くに置きなさい、志は大きく持ちなさい)に由来。

 ★「志高遠」の碑の裏面に記載された撰文は、川田先生が書かれたとのこと。60年余の時が流れて、判読できないところもありましたが、判読できたところを記載しました。
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昭和十九年(一九四四)井口直次郎先生を校長として
神戸五位ノ池に創設された兵庫県立工業専門学校は
戦災の為三年後斯の地(伊伝居)に移転復興
-学制改革に伴い大森貫一先生を初代学長とする
姫路工業大学に発展的解消を遂げて
当に七年の苦難に満ちた歴史を閉じた
我等五百の卒業生は母校(兵庫県立工業専門学校))を母体とする
此の大学が真理の自由なる探究に依って文化を発揚し
世界の平和と福祉とに貢献することを永久に切念する
昭和二十六年(一九五一)三月三日 
兵庫県立工業専門学校同窓会

2019年01月28日

第42回鳥人間コンテスト(2019年)に向けて活動報告2:機体設計図完成 鳥人間部

【平成31年1月28日】 2019年度の機体設計図完成
 今年は、鳥人間部にとって勝負の年です。私達OBも熱い声援を送りたいと思います。引き続き、ご支援・ご協力、よろしくお願いいたします。(事務局)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 2019年度の機体の設計図が完成致しました。機体名は “Strauß”(シュトラウス)です。日本語では「ダチョウ」の意味です。
この名前は、飛べない鳥を自分たちの手で飛ばそうという思い、さらにチーム名であるwishbirdsの “wish”という単語の意味を取って決定致しました。
琵琶湖で無事フライトを終えられるよう、部員一同大会に向けて邁進致します。 鳥人間部 代表 渡部 太希
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【平成30年11月30日】企業・学生マッチングイン姫路2018に出展 
 平成30年11月30日に行われました、企業・学生マッチングイン姫路2018に鳥人間部が出展をしましたので報告致します。学生団体は、私たち鳥人間部のみの出展でありました。鳥人間部としては、出展をすることにより近隣の企業の技術を知り、何か自分たちの活動に活かせないか、また、企業への技術協力(製品の発注など)をお願いし易いようにする、という狙いで参加致しましたが、多様な企業が出展をしていましたので、技術、知識面において非常に有益な情報を得られたと感じます。  鳥人間部 代表 渡部 太希
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【平成30年11月6日】 A棟1階ロビーで製作機体展示
平成30年11/2-4に行われた工大祭で、広報活動の一環として、A棟1階ロビーでの製作機体の展示を行いました。多くの一般の方、また学生に来場頂き、鳥人間部の活動を知って頂く上で良い機会になったと感じます。
 鳥人間部 代表 渡部 太希
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【平成30年8月13日】 第41回鳥人間コンテスト見学
 7月28日(土)に部活動の一環として第41回鳥人間コンテストの見学を実施致しました。大会自体は台風の影響で滑空機部門のみの実施となりましたが、様々なチームの機体を間近で見学し、会場の雰囲気を感じることができたことは部員にとっても良い刺激になったと思います。
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 8月10日、11日姫路工学キャンパスにて実施されましたオープンキャンパスに大学の広報活動の一環として鳥人間部も参加致しました。本活動によりオープンキャンパスに参加していただいた方々にも鳥人間へのご理解・関心をお持ちいただくことができたと思います。
 また7月を持ちまして、18執行代(現3回生)は引退という形となり、新たなチーム編成で今後とも活動することになります。今後とも鳥人間部をよろしくお願い致します。(鳥人間部代表 倉本 慎一)

【平成30年6月25日】 新しいユニフォーム決定
兵庫県立大学鳥人間部代表の倉本です。
活動の近況報告させていただきます。

・来年の鳥人間コンテストに向けて、春頃から取り組んでおりました主翼及びキャノピー(コックピット先端部)の試作がつい先日完成致しました。今回の試作では作業効率及び強度の向上や塗装などの新しい技術も確立致しました。この結果をもとに来年の機体製作を行っていきたいと考えております。
image1-1(鳥人間コクピット0625).jpg鳥人間WING0625.PNG

また、今年のユニフォームが届きましたので、部会の終了後に1,2回生で集合写真を撮りました。来年はこのメンバーを中心に活動することになりますので、私個人としてもぜひとも頑張っていただきたいと思います。
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今後の予定としては1回生への翼製作の練習や来年用のコックピットフレームの製作を行いつつ、7月末の鳥人間コンテストの見学や他チームとの交流などを予定しております。今後とも鳥人間部をよろしくお願い申し上げます。 兵庫県立大学 鳥人間部代表 倉本 慎一
*旧本館の地下1階が作業場になっているようです(事務局記載)。

【平成30年5月17日】 外部の力も借りています
・昨日の5月16日(水)には新入部員に対し勉強会を開催致しました。普段聞き慣れない単語などなかなか苦戦されていたように感じられましたが、今後とも活動を通じて少しずつ覚えていただきたいと思っております。
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・5月11日に2回生の次期パイロットによる、コックピットのモックアップフレーム(練習用のフレーム)を用いた乗り込み練習を実施致しました。今後はモックアップフレーム、練習に基づいて2019年度機体のフレーム製作を行う予定です。
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・5月4日(金)の午前には、元海上自衛隊パイロットの教官の小西様による講演を実施致しました。本物のパイロットからの視点で鳥人間についてお話ししていただき、部員にとって良い刺激になったと思います。
また同日午後には「社会人チーム瀬戸ッ飛」様と正式に共同作業の提携を結び、今後は「瀬戸ッ飛」様のご協力のもと、尾翼(機体後方の小さい翼)まわりの技術向上を図ります。

・4月22日(日)に新入生歓迎会の一環で夢前川にてBBQを実施し、試作用のキャノピー(機体の先端部分)の成型を行いました。現在はキャノピーの組み立て作業を行っています。1回生については現時点では9名の新入生が入部しております。
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【平成30年2月19日】 体育館にて桁試験実施
 体育館にて桁試験と呼ばれる、機体の安全に関わる作業の 後輩たちへの引き継ぎを実施、完了致しました。今後は主翼及びキャノピー(コックピット先端)の試作を行いつつ、新歓への準備に取り掛かる予定です。今後ともよろしくお願い致します。  鳥人間部 代表 倉本慎一
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過去の活動内容:
■第40回鳥人間コンテスト出場:滑空機部門14位
■第38回鳥人間コンテスト、初出場まとめ

2019年01月27日

新1号館(B棟、電気系)、内覧会が行なわれます

【平成31年1月28日】 内覧会が行なわれます
 このたび、大学より、B棟(教育研究棟T)の内覧会を開催することとなり、姫路工業倶楽部の皆様方にご案内いただければ幸いに存じますとのメールをいただきましたので、展開いたします。内覧会ご希望の会員の皆様は、姫路工業倶楽部事務局にご一報いただきますようお願いいたします。
 なお、希望者多数の場合、ご要望にお応えできないことがあります。

記: B棟(教育研究棟T)内覧会

1 日 時:  2019年3月19日(火)10:00〜11:30 

2 出席者 約50人

3 内 容
(1)太田学長あいさつ  (2)共同利用機器センター見学  (3)教員研究室見学 (4)教室見学      

4 姫路工学キャンパス内案内図.pdf


【平成30年10月1日】 一部移転し運用開始
 一部、移転が行なわれ、実験も開始されているようです。(3号館前の工学の道から撮影)
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【平成30年8月29日】 大学に引き渡されました
9月から2号館からの移転がはじまります。
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【平成30年8月9日】 案内板ベール脱ぐ
 青いカバーで覆われていた案内板が、ついにベールを脱ぎました。
DSC02388.JPG 【工学の道側の案内板】

 名称は、新1号館(電気系)ではなく、B棟(研究教育棟1)となっています。B棟は、8月中に竣工しますが、竣工式及び供用開始時期については未定とのことです。そして、9月から2号館の研究室の移転作業が開始し12月中に移転は終了する見込みとのことです。
 いよいよ、B棟の稼動に伴って、旧本館や現2号館の解体が近づいてきました。

【平成30年8月3日】 案内板もいよいよ
 案内板も設置されいよいよというところです。なお、A棟の場合、2017/3/25に竣工式を踏まえ、4/1より活用でしたが、新1号館の竣工式を踏まえた活用は、2号館からの移転も考慮すると後期?からでしょうかね。
写真の左は図書館、奥は3号館、そして右側は新1号館。工学の道と同じ高さにある通路は階段で中央広場に通じています。
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【平成30年7月2日】 フェンスが撤去されました
 関係者以外の立ち入りを防止するフェンスが撤去され、いよいよ完成が近づいたようです。
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【平成30年6月13日】 屋上に太陽光発電設備が
 屋上にはタワークレーンもなくなり、太陽光発電設備が設置されました。各階のヒサシにエアコンの室外機も設置され出しました。
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【平成30年6月1日】 外観が姿を見せました
 足場が完全に取り払われ、外観が姿を見せました。
・6号館5階より撮影。
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・3号館前より撮影。トラックの後ろ側は大学会館や7号館、6号館に行くための通路と階段になっています。
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【平成30年5月11日】 壁面の足場が取り外されだしました
 一部ですが、いよいよ外観が姿を現しました。
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【平成30年4月27日】 屋上の手すり設置完了?
 屋上に手すりの設置が完了?し、各階に設けられていた機材の搬入口が本日はありませんでした。
 また、先日、太田先生(学長)のお話を聞く機会があり、8月か9月には完成し、2号館と旧本館がその後、取り壊されるとのことでした。
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【平成30年3月26日】 同じく6号館5階から撮影しました
 いよいよかと思いましたが、固定クレーンは今だ稼働中でした。
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【平成30年2月28日】 6号館5階から撮影しました
 今まで、建物の中心に設置されていた固定クレーンが取り外されだしたようです。
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【平成30年1月29日】 西坂側から撮影しました
 手前は、総合教育・情報教育を行う7号館
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【平成29年12月27日】 計画の5階まで到達したようです
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5階になっても、現在の3号館の方が高いように感じます。
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【平成29年11月27日】 4階部分の鉄筋作業中
旧本館5階、姫路工業倶楽部室から撮影しました。
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【平成29年10月27日】 3階部分の鉄筋作業開始
 鉄筋コンクリートによる作業、2階までは終了し、現在、3階部分の鉄筋作業が行われています。(6号館5階の窓から撮影しました。)
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大学構内の広葉樹の紅葉も進んでいます。
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【平成29年10月6日】 1階、2階部分の鉄筋作業
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【平成29年9月13日】鉄筋作業開始
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【平成29年8月10日】基礎工事:基礎部分のコンクリート注入完了
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【平成29年7月16日】
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【平成29年6月30日】基礎工事:鉄筋による組み立て開始
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【平成29年6月16日】
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【平成29年5月31日】
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【平成29年4月21日】
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【平成29年3月29日】基礎工事:整地作業終了?
 平成30年3月26日までの工事期間の看板からすると、後ちょうど1年というところです。
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【平成29年1月27日】基礎工事:工学の道横樹木も伐採
基礎工事進行中。また、3号館前の工学の道横の樹木も何本か伐採されました。
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【平成29年1月10日】基礎工事:野外会場?取り壊し
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【平成28年12月19日】フェンスが取り付けられました
インキュベーション側それとも図書館側からのイメージ図?
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7号館2階の踊り場より
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【平成28年11月11日】新1号館)整地作業開始
石舞台も撤去!
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*詳細建て替え計画について

2019年01月24日

浅見敏彦教授の最終講義

 兵庫県立大学工学研究科 機械工学専攻の浅見敏彦教授の最終講義が本日、2019年1月24日木曜日午後、姫路工学キャンパスで開催されました。オイルダンパーの研究成果を中心に40年奉職された大学生活を紹介されました。(阿保先生によるFacebook投稿記事を転載しました。阿保先生の承認済み。)
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2019年01月23日

中播磨地域の魅力を活用して元気なまちづくり

 大学会館(食堂)に、中播磨地域夢会議と題した掲示がされていました。中播磨地域の魅力を活用して元気なまちづくりがテーマのようです。中播磨とは、姫路市・神河町・市川町・福崎町の1市3町で構成されています。興味がある会員の皆様、覗かれてはいかがでしょうか。
 なお、姫路工業倶楽部は、現在、兵庫県内に支部がなく、同じ県大の同窓会である「淡水会」は、神戸・明石・東播・姫路の4支部がある中、姫路工業倶楽部の地元での支部発足も大きな目標の一つとなっています。

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2019年01月19日

卒後60年目の探究会(M33クラス会)

 探究会の名称は、福島政治3代学長の揮毫「真理の探究」からいただいた。
 参加者は2018年11月8日の13時を目標に、東・西の中間「音楽の都」浜松に集まった。ホテル直行者を除いて、11名であった。
 初日は航空自衛隊浜松広報館エアーパークを見学。当館は、戦闘機や装備品の展示をはじめ、シミュレ−ターや映像シアターもあり、見て体験して楽しむ航空自衛隊のテーマーパークである。民地に隣接し、時折練習機の発進音が響くが、平穏のようである。
 12名は、浜名湖ロイヤルホテルで懇親会を持ち、各自の近況(本人・家族の健康状態が主)や地域活動等の報告をしあった。健康で、やりがい、生き甲斐を持っていることが大事であると感じた。会食後のだべりタイムでは、何をしゃべり、何を聞いたかもわからない時間を深夜まで過ごした。話題を総括すると、故障箇所はあるものの参加できたことに感謝していることであった。
 翌日は残念ながら雨で、屋根のあるところをぶらつこうと、浜松駅周辺のアクトシテイ、世界の楽器を展示した楽器博物館等を巡り、アジアの弦楽器の音色に癒されたり、楽器のメカニズムを見たりしながら、昼食にウナギを食し、再会を約して帰路についた。 世話人 古澤、吉川(M33)
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2019年01月18日

減災復興国際シンポジウムが開催されます

テーマ:「来たるべき大津波に備えて過去の教訓をどう生かすか〜
Lessons from past experiences to prepare for future tsunami〜」

日時: 2019年2月13日(水曜) 13:30〜17:00(受付 13:00〜)

会場: 国際健康開発センタービル9階 国際会議室
https://www.its-mo.com/detail/ZIDX_BLD-7-22-50-67-33414262/) 

申込方法は

2019年01月17日

ダイハツ工業(友姫会)、恒例の懇親会

 ダイハツ工業株式会社内の企業OB会「友姫会」では、2018年11月30日に恒例の懇親会を梅田 光のしずくで開催しました。
 今回は23名の仲間が出席し一年ぶりのこの場を楽しく共有できました。また、新たな趣向としてスマホを直接プロジェクタにつなぎ、姫路工業倶楽部のHPをメンバーに紹介。前回懇親会やゴルフコンペの写真、大学新建屋の紹介等、フルに活用させていただきました!
 昨年は友姫会のスピンオフ企画、『おじさんの会(仮称)』も発足する等、益々盛り上がりを見せた年となりました。これからも同じ学び舎で学んだ縁を大切に、組織や職位を越えた繋がりを育む場として継続してまいります。 森下 大(F10)
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2019年01月10日

硬式テニス部 年末有志OB懇親会

 去る平成30年12月29日、年末有志OB懇親会が三宮(老房)で開催されました。平成23年の開催から8回目となりました。毎年ほぼ同じ中高年のOBが集まっていましたが、今回、全22名の参加のうち、初めて若手OBから9名の参加がありました。年配のOBはテニスを引退してOB会に参加していない人も多く、若手OBと懇親会で親睦を深めることができ、大変有意義であったと思います。
 また、来年度新社会人となるOBには、OB会名簿にある同じ会社の先輩OBも紹介し、人脈を広げていくようアドバイスをしました。若手OBの何人かは、今後役員としても活躍してもらえるようサポートし、OB会を盛り上げていきたいと思います。
最後は、三三七拍子で締め、来年に向けて、参加者のご健康とご多幸を祈念して閉会しました。平成最後となる懇親会が終わり、またこの一年が良き年となることを願っています。  硬式テニス部OB会副会長 野上 尚洋(C03)
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2019年01月07日

「ものづくり基礎講座第58回技術セミナー 公開講座『基礎からの金属材料」』」

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「ものづくり基礎講座第58回技術セミナー 公開講座『基礎からの金属材料」』」
 主催:東北大学金属材料研究所附属産学官広域連携センター、
     兵庫県立大学ナノ・マイクロ構造科学研究センター
  共催:兵庫県立大学高度生産加工技術研究センター匠の技プロジェクト 等
http://www.eng.u-hyogo.ac.jp/center/AMT/main/pdf/takumi_workshop_1901.pdf
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この講座では、分析・試験関係をテーマとして取り上げて、大学、公設試および
企業の各分析・試験業務と技術的な特徴について、説明いたします。
また、兵庫県立工業技術センターの航空産業非破壊検査トレーニングセンターの
試験装置の見学も行ないます。

◇日 時 :平成31年1月23日(水) 13時〜17時30分
◇場 所 :兵庫県立工業技術センター 技術交流館2F セミナー室
      (神戸市須磨区行平町3-1-12)http://www.hyogo-kg.jp/access/
◇受講料 :無料
◇定 員 :50名程度
◇プログラム
13:00〜13:30 兵庫県金属新素材研究センターの紹介
  兵庫県立大学 連携客員准教授 網谷健児
13:30〜14:30 「金属・無機材料の化学分析による研究開発支援」
  東北大学金属材料研究所 材料分析研究コア 助手 中山健一
14:30〜15:30 「コベルコ科研における熱分析・物性評価事例の紹介」
 (株)コベルコ科研 岩崎 祐紀
15:30〜16:15 「兵庫県立工業技術センターにおける分析全般と航空産業非破壊検査
        トレーニングセンターでの非破壊検査について」
  兵庫県立工業技術センター 生産技術部長 山田和俊
  同上        技術企画部 主任研究員 浜口和也
16:15〜17:00 非破壊検査装置などの見学
17:00〜17:30 全体質疑

<申込方法>
 下記の必要事項をご記入のうえ、
 e-mail(kouiki_hyogo@imr.tohoku.ac.jp)またはFAX(079-260-7210)
 にてお申込みください。
 件名:ものづくり基礎講座第58回技術セミナー申し込み
 本文:企業名、所在地、所属・役職、氏名、連絡先(電話・E-mail)
   
 案内チラシ(詳しくはこちらをご覧ください)
http://www.eng.u-hyogo.ac.jp/center/AMT/main/pdf/takumi_workshop_1901.pdf

<お問い合わせ先>
 東北大学金属材料研究所 附属産学官広域連携センター(兵庫オフィス)
姫路市書写2167 兵庫県立大学姫路工学キャンパス
 インキュベーションセンター9204
 TEL:079-260-7209、FAX:079-260-7210
 E-mail:kouiki_hyogo@imr.tohoku.ac.jp